この日記は、2002年のインターンの宿題で少しづつ書いていたもの。それが現在まで続いています。「何か自分にできること」を発見したくて、飛び出した中国。いろんな刺激を受けて、いろんなことがあって、いろんな出会いがあって、少しづつ自分の世界が広がっていきました。中国にいた頃の日記を今読み返すと、笑っちゃう部分もありますが、全てがいい思い出で、「すべての人」と「すべてのこと」に感謝です。帰国後、開業した現在のサロンでは、滞在時に学んだ中国養生メニューを体験していただくほか、現地提携病院の指導の下、講座の開講やインターンの受け入れなどを行っております。また、文化交流の場としても活用していただき、当サロンを通じて更に多くの方に中国を知っていただけたら幸いです。皆様のご来店やご連絡を心よりお待ち申し上げております。
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